野田の岩名出身 お祭り男プロデュース 野田市スポーツ王国プロジェクト

 的

野田市を未来アスリート発掘のスポーツタウンにしたい!!

日本体育大学で学んだことや数々の社会経験と知識を活かし地域スポーツ振興および地域活性化に貢献するため様々な貢献事業を展開致します。
地元をはじめ、自分を大きく成長させてくれた学校、野球チーム、支えてくれた周りの方々などに感謝の気持ちを込め、野田市に対して、恩返しプロジェクトを開催。
私ができることは、野田市をいろんなアスリートが発掘・輩出できるスポーツタウンにすることです。アスリートだけではなく、私たちのノウハウであれば、いろんな著名人も輩出することが可能です。
野田市民15万人が1つになり、都心に負けない素晴らしいタウンをみんなの力で確立させたいと思っています!!
※本プロジェクトは、一般社団法人Athletes For Fansが主催するアスリートのセカンドキャリア支援プロジェクト事業です。
プロジェクトの趣旨にご賛同くださいますようお願い致します。

プロジェクトの催者

fukuda

主催者:    福田 雄基矢

福田 雄基(ふくだ ゆうき、1991年4月13日 - )は、千葉県流山市出生。4歳のころに野田市へ転居。
岩木幼稚園ー岩木小学校へと進学し、8歳で「岩名ファーターズ」へ入団。
千葉県流山市出生。4歳のころに野田市へ転居。岩木幼稚園ー岩木小学校へと進学し、8歳で「岩名ファーターズ」へ入団。
小学校3年生から2年間は父親の転勤で神奈川県小田原市へ。小学校5年生で再び野田に戻り、岩名中学校へ入学。
1年生からレギュラーとして活躍し、3年生のときには当時の野田の選抜チーム「野田レジェンド」に選ばれる。高校は埼玉県の春日部東高校に進学し、3年生のときには1番センターとして、埼玉ベスト4に貢献する。(1つ上の先輩には現千葉ロッテマリーンズの加藤翔平がいる。)
その後、日本体育大学に進学し、「スポーツ」そのものについて勉学に励み卒業後はパーソナルトレーナーとして活動。
社会人2年目の5月に株式会社B.I.G.(ビーアイジー)を設立。
翌年6月には株式会社GOALSの取締役に就任。
2017年3月、一般社団法人Athletes For Fansの理事長に就任、現在に至る
http://athletesforfans.org/ 

標とェーズ

プロジェクト成功の鍵は協力者の数で決まります。

Phase3 fukuda

地元恩返しアカデミー事業の開始

野田市民マラソン大会開催
②野田市出身者凱旋ライブ開催
③清水公園をアスリート育成センターに
④地元の野田市から全国の野田市へ

Phase2 fukuda

地元恩返しプロジェクトの地域スポーツ振興・地域活性化等

①ワクワク筋トレ講座  ②筋トレメニュー作成
③トレーニング直接指導  ④野田市のトレスポ発掘
⑤野田市民参加型コンテスト ⑥DVD、グッズ等の販売

Phase1 fukuda

AED普及プロジェクトを実施(継続してAEDを複数寄贈)

最初の恩返しプロジェクトは、スポーツ現場で必須且つ地元の皆さんにご賛同頂き易いAED普及プロジェクトにて本プロジェクトの賛同者を募ります。

Phase3 fukuda

地元恩返しアカデミー事業の開始

野田市民マラソン大会開催
②野田市出身者凱旋ライブ開催
③清水公園をアスリート育成センターに
④地元の野田市から全国の野田市へ

Phase2 fukuda

地元恩返しプロジェクトの地域スポーツ振興・地域活性化等

①ワクワク筋トレ講座  ②筋トレメニュー作成
③トレーニング直接指導  ④野田市のトレスポ発掘
⑤野田市民参加型コンテスト ⑥DVD、グッズ等の販売

Phase1 fukuda

AED普及プロジェクトを実施(継続してAEDを複数寄贈)

最初の恩返しプロジェクトは、スポーツ現場で必須且つ地元の皆さんにご賛同頂き易いAED普及プロジェクトにて本プロジェクトの賛同者を募ります。

ェーズ1:ED普及プロジェクト

ED普及プロジェクトを

皆さんの支援で継続してAED複数寄贈

AED

AEDとは、突然心臓が正常に拍動できなくなった心臓に除細動電気ショックを行う一般市民が使える救急救命機器です。日本では救急車が到着するのに平均8.2分(総務省消防庁調べ;全国平均)除細動電気ショックまでの時間が1分経過する毎に生存率は約7~10%低下します。救急車の到着を待っているだけではなく一般市民が一刻も早くAEDを使用して除細動電気ショックを行うことが重要となります。
本支援プロジェクトは、土日祝日が主な一般市民のスポーツ環境において施設建物内に設置されていて使えないAEDではなく、誰でも使えるAEDをスポーツ活動の現場やスクールやチームごとに設置し、どこにいても1分以内でAEDが届き5分以内の使用をめざし大切な”いのち”を守る視線のプロジェクトです。
※付属品:キャリングバッグ 消耗品:使い捨てパッド一組(成人、小児共通)が含まれます。
※講習会は基本コース120分を実施します。
 (6名まで受講可、受講者には受講賞を発行、インストラクターの交通費を含む)
※現場の皆さんがAEDを使えるように講習会も実施
※総務省消防庁「平成25年版 救急救助の現状」より

※AED寄贈先を募集しています。
ご希望の方はお問い合わせにご連絡ください。

AEDとはなんでしょう?

AEDとは自動体外式除細動器のことを言います。

 A:Automated(自動化された)、 
 E:External(体外式の)、    
 D:Defibrillator(除細動器)です。

心停止には、電気ショックの適応となる「心室細動」と呼ばれる心臓がこまかくふるえることによって、血液を送り出せなくなる不整脈によるものと、適応でないものとがあります。
心臓の状態をAEDが判断して、自動的に電気ショックが必要かどうかを教えてくれます。電気ショックをすることで、心室細動を止めて正しい心臓のリズムに戻します。

AEDの使い方概要

AEDは音声や画像で指示を出してくれるので、その指示に従って行動します
スイッチON

1. AEDが到着したらすぐに電源を入れます。機種によっては、AEDのフタをあけると自動で電源が入るものもあります。

パッドを貼る

2. 倒れている人の衣服を取り除き胸をはだけます。AEDのケースに入っている電極パッドの1枚を胸の右上に、もう1枚を胸の左下の素肌に直接貼り付けます。電極パッドを貼る間もできるだけ胸骨圧迫を続けます。

安全確認をして除細動ボタンをON

3. 「離れてください。心電図の解析中です」との音声メッセージとともに、AEDが自動的に解析を始めます。
4. 電気ショックが必要な場合は「ショックが必要です」と音声でその必要性を教えてくれます。周囲の人が倒れている人に触れていないことを確認して、ショックボタンを押します。

胸骨圧迫再開

5. 電気ショックの後は直ちに胸骨圧迫を再開します。AEDの指示に従い、約2分おきに心肺蘇生とAEDの手順を繰り返します。
注意:AEDのパッドは救急隊が到着するまで貼ったままにしておいて下さい。またAEDの電源も切らないで下さい。


資料出典:日本救急医学会(http://aed.jaam.jp/about_aed.html)

ェーズ2-1:くわくトレ講座(オンライン)

アメリカのトレーナーライセンスを取得した私が、野田市の皆様の「健康増進」のために当サイト内にトレーニング動画を公開します!!
①初級編 ②中級編 ③上級編をはじめ、お年寄りでもご自宅でできる簡単なメニュー、
ダイエット用のプログラムや、どんな方でもわかりやすく、学べるコンテンツを提供します。

毎日の習慣に、トレーニングを入れていきましょう!!
自分の体は自分で作る!!健康は自ら作れるんです!!

ェーズ2-2:トレメニュー


そんな方々のために!! 私が皆様のために、オリジナルのメニューを作成します。
週に2回、1回1時間ほどでできる簡単なメニューです!
お悩みは、お問い合わせフォームからご連絡ください。
(1ヶ月で1度、メニューの更新をします)

まずは試してください!やるかやらないかはあなた次第。

ェーズ2-3:レーニング接指導

未来の、日本を代表とするアスリート育成へ、少しでも力になれれば幸いです!!
スポーツチームに限らず、法人企業様にも、「健康プログラム」の実施もさせていただきます。健康は1日にしてならず。緑豊かな野田市で、ストレスのない最高の日々を過ごしましょう!!

ェーズ2-4:田市レスポ発掘

野田市には日本最大級のフィールドアスレチックがあります。
しかし、それだけでは物足りない方もたくさんいらっしゃるはずです。私が野田市のあらゆるトレスポを探し、実際にトレーニングできるかを試します。動画配信あり!!

ェーズ2-5:田名産品等の販売、レーニング関連


ェーズ2-6:田市民加型イベント

ェーズ3-1:田市民ラソン会開催

野田市には市民限定のマラソン大会がありません。
しかし、ただのマラソン大会では面白みがなく、誰も参加してくれないのは重々承知です。

※出典:写真はマラソン大会の例です。

ェーズ3-2:水公園をスリート成体育センターに!!

清水公園には総合体育館が併設しています。アスレチックだけではなく様々な球技、陸上、ボルダリング、スケートボードなどの指導を実施。
野田市から未来のアスリートを育成するために各スポーツ団体が団結し、野田市にしかない『体育センター』というスポーツ塾を開講します。

目標:オリンピック出場選手に野田市出身アスリートを!!

田から始める国スポーツ国への道

少しでも気になったらこちらへどうぞ

一般社団法人Athletes For Fans

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